腱板損傷に困っている方へ

腱板損傷の痛みは放っておくと悪化する可能性が高い!

肩の痛みが急に出て、整形外科に行って検査したら腱板損傷と診断された。電気をあてたり色々治療してもなかなか痛みが取れない・・・

・夜寝ている時に肩が痛むor痛みで寝付けない

・腕を一定の高さまで挙げたら痛みが出現する

・エプロンを結べない

・シートベルトが絞められない

・頭を洗いたいのに肩が痛くて腕が上がらない

・腕を動かすと肩からゴリゴリ音が鳴って強い痛みが出る     など

腱板損傷によって生じる痛みは様々です。

こんなお悩みを抱えてはいませんか?

腱板損傷の痛みは適切にリハビリをしていけば改善する疾患です。

ただ、適切にリハビリをしていかないと一向に良くならないうえに、長引くと肩関節自体が固まって可動域が減っていくという怖い疾患でもあります。

そんな腱板損傷に、C.B.5iveでは以下のようなアプローチをしていきます。

 

 

 

 

①肩関節の動きを邪魔している硬くなった筋肉、組織をみつけ確実にほぐしていく

整形外科での40,000件以上の臨床経験の中でも、腱板損傷の症例は数多く経験しました。一人一人症状が異なり、肩関節の動きを阻害する筋肉や組織も異なっています。より根本的な部位を見極める事ができなければ、症状の改善に全くつながりません。当店の施術では、多くの臨床経験から培った技術を用いてその方の症状に関わる部位を特定し、痛みを軽減させる整体を行います。

 

 

 

 

②損傷し弱くなってしまった筋肉を強化する。

※損傷程度によって運動の種類、強度を調節する。

 

腱板損傷はその名前の通り腱板という筋肉が損傷している状態のことを指します。腱板というものは、一般的に知られる肩のインナーマッスルという筋肉を指します。特に多いのが棘上筋と呼ばれる肩の上部に付着する筋肉で、この筋肉が損傷すると肩の関節が不安定になり、腕を上げていくと痛みを出現させる要因となります。この筋肉を強化していくのが必要となりますが、ただ筋トレすればよいというものではありません。損傷の度合いや、その方の姿勢、体格、他の筋肉の状態など様々な視点から身体を評価したうえで、トレーニング法を決めなくてはなりません。この点が間違ったままトレーニングをしてしまうと、最悪悪化してしまう可能性があります。当店では身体を細かく評価して適切なトレーニング法を提案します。

 

 

 

 

③適切な肩関節の可動域、コントロール能力を獲得する。


​​​​​​適切に筋肉、組織をほぐし、筋肉を強化していくのと同時に肩関節の効率の良い動かし方をもう一度身体に覚えこませる必要があります。

身体に痛みが出現すると、その部位の動きを忘れてしまいます。せっかく身体を良い状態にしても、自分で思い通りに動かせなくては意味がありません。脳と身体をつなげるような作業が必要になります。完全オーダーメイドでその方に合ったアプローチをしていきます。

 

 

 

Conditioning Base 5iveは数ある身体の痛みにおいて、特に肩の症状改善に自信があります。

(開業前は肩専門で売り出していこうかと考えていたぐらいです。)

腱板損傷に悩み、満足に趣味や生活を送れない方は是非つくば市にある整体+コンディショニング施設C.B.5iveにお越しください。

あなたの悩みを解決するお手伝いをさせて頂きます。

Access

つくば駅からバスをご利用いただくか駐車場もございますのでお車でもご来院いただけます

概要

店舗名 C.B.5ive
住所 〒300-4223
茨城県つくば市小田2993
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電話番号 070-8535-8596
営業時間 (月)9:00~21:00
(火)9:00~21:00
(木)9:00~14:00
(土)9:00~21:00
(日)9:00~21:00
(祝)9:00~21:00
定休日 水曜・金曜
最寄り駅 最寄り駅:つくば駅からバスに乗り「小田今宿」で降車
バス停「小田今宿」から徒歩3分

アクセス

公共交通機関を利用される際はつくば駅からバスに乗り、「小田今宿」で降車いただくのが便利です。お車でお越しの際は、庭とガレージ内に1台ずつ停められるスペースがございますのでぜひご利用ください。完全予約制で承っており、お電話・メールよりご予約いただけます。
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